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TPIE
TPIE受講による効果 - パッケージ旅行から一人旅への変更
- 2011年6月23日 17:05
「あのバカ高いぼったくりセミナー」と思いながらも気になる存在。それがTPIE。
私はTPIEを受けて、今まさに自分のゴールへ向かっている人間ですので、かなり贔屓してしまうかと思いますがここで現状をまとめてみたいと思います。TPIEを受ける前と後を比喩表現すると・・・「国内パッケージ旅行と海外一人旅の違い」です。

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物事をあらゆる側面から見たい
- 2010年11月23日 00:52
自己実現プログラムTPIEでは、ゴールは現状の外側に、限りなく遠いところに設定し、それを達成したものとしてイマジネーションします。人間は、自分の中で最も強いイマジネーションに引き寄せられるように行動します。このため、理想的なゴールを達成したとみなせるほど強く、鮮明にイマジネーションできれば、それに引き寄せられるように行動するのです。
逆に言うと、「こうなったらいいな」と思う事があっても、現実の難しさに脳を支配されている人は、現状維持を繰り返すだけです。未来は過去のコピーとなり、成長もほとんどなく、愚痴によって自分を正統化しようとします。
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「自分を変えるのが怖い」
- 2010年11月18日 01:13
TPIEで私が得た体験を話すと、そういう反応が返ってくることがあります。正直、そのお気持ちは痛い程よく分かります。
自分を変えるのが怖い理由としては、
- 今までの自分を否定することになるのではないか
- 「成長しないといけない」という強迫観念にかられるのではないか
- 新しい世界を知って自分の未熟さを思い知らされるのではないか
など、様々だと思います。
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夢を育む お互いに
- 2010年11月18日 00:40
私は「信じていれば夢は叶う」という甘っちょろい言葉は好きではないですが、それは信じていないと夢は叶わないのも確かです。もうちょっと正確にいうと「確信していれば夢は叶う」です。
さらに正確にいうと、「達成したものとみなしていれば夢は叶う」。
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コンフォートゾーンの概念で人間的ランクアップ
- 2010年10月 2日 21:27
ルータイス氏が長年に渡り体系化してきたプログラムに「コンフォートゾーン」という概念があります。もちろんTPIEでも中心的な概念の一つです。
コンフォートゾーンとは、自分自身が自然に振る舞える範囲、正しいと思う事柄の範囲、リラックスできる範囲、行動のパフォーマンスが最大限発揮できる範囲の事を言います。例えば自分の自宅はもちろん、行きつけのカフェやレストランなども場所的なコンフォートゾーンです。
またコンフォートゾーンは物理世界だけでなく、精神世界においても同様です。例えば歌を歌うことに苦手意識のある人が、結婚式の披露宴でカラオケを歌って欲しい、と言われるとおそらくストレスを感じるでしょう。これは歌を歌う、という行為がその人にとってコンフォートゾーンの外だからです。人間は自分自身が作り上げたコンフォートゾーンの外に出てしまう(アウェイの状態)と、筋肉は緊張し、うまく行動がとれなくなります。
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TPIEで発見した「無意識」
- 2010年9月25日 21:04
TPIEが従来の自己啓発と決定的に違う点は、人間が成長する過程を本質的に、かつ客観的に証明している点であり、すべての自己啓発手法の根底にある概念といっていいと思います。逆にいうと、TPIEの概念を欠いている状態では、多くの素晴しい自己啓発の手法もその有用性が低いということです。
これは私見ですが、TPIEのコアになる概念は、やはり人間が行動する背景に「意識・無意識・創造的無意識」の3種類があることを指摘している点です。話を分かりやすくするために、少々乱暴ですが大きく分けて「意識」と「無意識」に分けて考えたいと思います。
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TPIEディプロマの一人としてこれを伝えたい
- 2010年9月22日 00:14
TPIEが私の夢と希望を鮮明に見せてくれました。
TPIEが私の従来の疑問をすべて払拭してくれました。
私の仕事は基本的に広告業です。広告とは、本質を伝えることなのではないのか?そう感じ始めた日から、私の苦悩は始まりました。世の中に流通する広告情報は、多くが本質とはかけ離れたものばかり。表面的で、目先の利益を追求することが広告媒体の使命だと言わんばかりに。
しかし、どうしても私には違和感があるのです。なぜ、本来の良さを追求しようとせず、背伸びするのか?もしかしたら自分のやろうとしていることは間違いなのでは?
しかし、TPIEは私に確信を与えてくれました。
私は間違っていない。夢は追いかけてもいいんだ。 いや、実現するべきだ。
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